近頃、わたくしは、43年だ。
7歳になる小学生2年生の幼児という5歳になる幼稚園一年中のお子さんを子育ての婦人だ。
私の健康の秘訣は、ストレッチングとヨガだ。
ストレッチングといったヨガを続けて、本年で6世代目になります。
ストレッチングといったヨガを始めたのは、2人目を出産してからでした。
ブヨブヨになった腹部周辺を引き締めたいと思ったことと、高齢お産でしたので、子供たちのためにいつまでも初々しい屈強ボディでいたいと思ったことが、
ストレッチングとヨガを始めた第一歩でした。
始めは、小気味よいストレッチングから入りました。
わたくしは、小さい頃から前屈みがちでしたので、肩甲骨を意識したストレッチングからやり始めました。
ストレッチングを日々続けていくうちに、ボディが少しずつやわらかくなっていくのが分かりました。
しだいに、ヨガに興味を持つようになりました。
わたくしは、スマホのユーチューブなどで、まず、簡単にできるヨガを検索し、実践してみました。
ストレッチングってヨガを6世代続けてきた現在では、ヨガの高度な一息です『牛の一息』・『ハトの一息』・『ラクダの一息』・『ブリッジ』
などができるようになりました。
わたくしは、ヨガを習ったことはありませんでしたが、スマホのユーチューブを参考に自主的にヨガを身に付けました。
ストレットというヨガは、やり始めの時は、筋肉痛になりボディが辛いのですが、少しずつカラダがやわらかくなり、一息を盗ることが快適になる。
現在は、自分ができるストレッチングとヨガのプランが増えて、3お天道様に分けてするようにしていらっしゃる。
わたくしは、ストレッチングというヨガを、子供たちが寝しずまってから、自分が寝入る直前にするようにしていらっしゃる。
ストレッチングといったヨガをした後は、血のめぐりがよくなるのと、ボディが適度にくたびれるのとで、ぐっすり眠れます。
また、体形を維持することができます。
わたくしは、身長が166センチメートルですが、ジーパンは、お産前とおんなじS体格をはくことができます。
体形が維持できてきますと、自然とその系統にあった夕食を意識するようになってしまう。
後続は、情熱なりだ。
わたくしは、ストレッチングってヨガから、健康につながっていくのだと思います。女性ホルモン